
ITインフラの現状を可視化し、改善ロードマップを策定する成果物重視の診断パッケージ。専門エンジニアが現地調査し、5種類の成果物をしっかり納品します。
成果物5点セット
- ネットワーク構成図
- IT資産台帳
- 配線図
- 現状分析レポート
- 改善提案書
3つのメリット
- セキュリティ審査・監査に対応できるエビデンスが整う
- トラブル時の障害対応が圧倒的に早くなる
- 老朽化や投資の優先順位が「見える化」できる
料金
プランS
〜10台
100,000円
プランM
11〜20台
150,000円
プランL
21台〜30台
200,000円
複数拠点は2拠点目以降20%OFF/京滋エリアは訪問費込み
オプション
クラウド型の台帳管理(「生きた台帳」として運用)
クラウド上で台帳を一元管理。変更・更新をリアルタイム反映し、常に最新の状態を維持できます。
高度物理インフラ診断(専用機材「LinkIQ」による通信品質の実証)
専用機材「LinkIQ」を用いて、ケーブルの通信品質を数値で可視化、潜在リスクを発見します。
Wi-Fi電波環境の可視化(ヒートマップで「遅い場所」の原因を特定)
目に見えない電波をサイトサーベイでヒートマップ化。ノイズの特定と最適なAP配置の改善提案を行います。